営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年9月30日
- 5億6100万
- 2020年9月30日 -82.35%
- 9900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2. セグメント利益又は損失(△)の調整額は、棚卸資産の調整等によるものであります。2020/11/13 9:49
3. セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、機械設備・福祉機器の製造販売であります。
2. セグメント利益又は損失(△)の調整額は、棚卸資産の調整等によるものであります。
3. セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/11/13 9:49 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループといたしましては、このような厳しい経営環境の中、製品の安定供給に努め、主力の鋼管事業を中心に様々な顧客ニーズに柔軟かつ迅速な対応を図るよう積極的な営業展開を実施するとともに、設備稼働率の向上とコスト削減に努力しました。2020/11/13 9:49
この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は17,414百万円(前年同期比15.6%減)、営業利益99百万円(前年同期比82.3%減)、経常利益180百万円(前年同期比72.2%減)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は873百万円(前年同期比136.7%増)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。