有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループといたしましては、このような厳しい経営環境の中、製品の安定供給に努め、主力の鋼管事業を中心に様々な顧客ニーズに柔軟かつ迅速な対応を図るよう積極的な営業展開を実施するとともに、設備稼働率の向上とコスト削減に努力しました。2020/11/13 9:49
この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は17,414百万円(前年同期比15.6%減)、営業利益99百万円(前年同期比82.3%減)、経常利益180百万円(前年同期比72.2%減)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は873百万円(前年同期比136.7%増)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。