有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような情勢のもと、当社グループといたしましては、主力の鋼管事業を中心に、様々なコスト上昇に対して、積極的な営業活動により適正価格での販売維持に努め、需要の変化に対応した生産を実施いたしました。2023/02/14 9:18
この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は35,021百万円(前年同期比17.9%増)、営業利益3,838百万円(前年同期比54.6%増)、経常利益4,053百万円(前年同期比47.4%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,362百万円(前年同期比28.8%増)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。