有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような情勢のもと、当社グループといたしましては、主力の鋼管事業を中心に、販売数量の増加が見込めない中、顧客ニーズ把握し、生産体制を見直すことにより、工場の生産性向上に努め、適正価格での販売維持に努めました。2024/02/13 9:23
この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は33,944百万円(前年同期比3.1%減)、営業利益1,693百万円(前年同期比55.9%減)、経常利益2,081百万円(前年同期比48.6%減)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,389百万円(前年同期比41.2%減)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。