営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年6月30日
- 45億800万
- 2017年6月30日 -13.84%
- 38億8400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△396百万円は、セグメント間取引消去額△2百万円および各報告セグメントに配賦しない試験研究費△393百万円です。2017/08/09 10:01
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2017年4月1日 至 2017年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産賃貸、不動産管理、建設舗床
業等の事業を含んでいます。
2 セグメント利益の調整額△483百万円は、セグメント間取引消去額2百万円および各報告セグメントに配賦しない試験研究費△486百万円です。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。2017/08/09 10:01 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような情勢のもとで当社グループは、2017年4月から新たな3ヵ年の中期経営計画をスタートさせ、「世界のパートナーと社会課題の解決に取り組む企業」を目指し、アドバンスト・ヘルスケアなど成長分野への投資、重点業種の競争力強化やAI・IoTを活用したアフターマーケット事業の拡大などによる収益力強化、また組織基盤変革など、成長に向けた施策を積極的に進めています。2017/08/09 10:01
この結果、当第1四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は758億3百万円(前年同四半期比8.7%増)となり、営業利益は38億8千4百万円(同13.8%減)、経常利益は35億9千3百万円(同13.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は24億2千8百万円(同21.3%減)となりました。
セグメントの業績は、つぎのとおりです。