- 7701
- 2026/09/03
- 時価
- 1兆1531億円
- PER 予
- 19.07倍
- 2010年以降
- 12.81-38.26倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.96倍
- 2010年以降
- 0.82-4.29倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.8%
- ROE 予
- 10.26%
- ROA 予
- 8.08%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2020年3月31日
- 395億900万
- 2021年3月31日 +61.48%
- 638億100万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ・営業活動によるキャッシュ・フロー2021/06/28 10:44
営業活動によるキャッシュ・フローは、638億1百万円の収入となり、前連結会計年度に比べ242億9千2百万円増加しました。その主なものは、棚卸資産の増減による増加86億8百万円、税金等調整前当期純利益の増加67億4百万円、仕入債務の増減による増加57億1千5百万円です。
・投資活動によるキャッシュ・フロー - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書)2021/06/28 10:44
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「退職給付に係る資産の増減額」と、独立掲記していた「退職給付に係る負債の増減額」は、より適切な表示の観点から見直しを行い、当連結会計年度より科目を集約し「退職給付に係る資産及び負債の増減額」として表示しています。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っています。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた870百万円は、「退職給付に係る資産の増減額」△1,666百万円、「その他」2,536百万円として組替えました。「退職給付に係る資産の増減額」△1,666百万円は、「退職給付に係る負債の増減額」△1,588百万円と科目を集約し「退職給付に係る資産及び負債の増減額」△3,255百万円として表示しています。