- 7701
- 2026/09/01
- 時価
- 1兆2008億円
- PER 予
- 19.86倍
- 2010年以降
- 12.81-38.26倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.04倍
- 2010年以降
- 0.82-4.29倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.73%
- ROE 予
- 10.26%
- ROA 予
- 8.08%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年6月30日)2021/08/06 9:44
報告セグメントごとの売上高および利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産賃貸、不動産管理、建設舗床業等の事業を含んでいます。2021/08/06 9:44
2 「外部顧客への売上高」は、顧客との契約から生じる収益およびその他の収益が含まれています。その他の収益に重要性はありません。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、計測機器事業は、ヘルスケア、官庁・大学分野向けに液体クロマトグラフ、質量分析システムが好調に推移しました。医用機器事業は、コロナ禍で延期されていた設備投資が再開され、需要は回復基調となりました。産業機器事業は、半導体製造装置向けターボ分子ポンプが好調に推移したことに加え、設備投資の回復に伴い油圧機器も増加しました。航空機器事業は、新型コロナウイルス感染症の影響を受けて厳しく推移しました。2021/08/06 9:44
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は942億9千8百万円(前年同期比17.6%増)、営業利益は124億1千8百万円(同104.1%増)、経常利益は127億2千7百万円(同105.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は87億2千6百万円(同109.7%増)となり、過去最高の業績を達成しました。
各セグメントの経営成績はつぎのとおりです。