セグメント間の内部売上高又は振替高
連結
- 2021年3月31日
- 17億600万
- 2022年3月31日 +29.25%
- 22億500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一です。2022/06/29 13:17
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値です。セグメント間の内部売上高は市場実勢価格に基づいています。
(報告セグメントの変更等に関する事項) - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一です。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値です。セグメント間の内部売上高は市場実勢価格に基づいています。
(報告セグメントの変更等に関する事項)
当連結会計年度の期首より、報告セグメントごとの業績をより適切に管理するため、管理部門費の配賦方法を変更しています。前年度比較については、前年度の数値を変更後の算定方法に基づき組み替えて比較しています。2022/06/29 13:17 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業の売上高は47億2千7百万円(前年度比7.4%増)となり、営業利益は12億5千6百万円(同26.9%増)となりました。2022/06/29 13:17
(注) セグメントの売上高には、セグメント間の内部売上高を含んでいません。
当社グループは、2021年5月に公表した2020-2022中期経営修正計画において、最終年度の目標数値として、売上高4,300億円以上、営業利益570億円以上、営業利益率13.3%以上、自己資本利益率10.0%以上を設定し、取り組んできました。2年目である当連結会計年度の結果は、売上高4,281億7千5百万円、営業利益638億6百万円、営業利益率14.9%、自己資本利益率13.2%となり、目標に対して順調に進捗しました。