役員賞与引当金
連結
- 2025年3月31日
- 3億7800万
- 2026年3月31日 +1.59%
- 3億8400万
個別
- 2025年3月31日
- 1億3000万
- 2026年3月31日 -10%
- 1億1700万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目および金額はつぎのとおりです。2026/06/23 15:14
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 賞与引当金繰入額 6,885 7,329 役員賞与引当金繰入額 378 384 退職給付費用 841 1,195 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
主として総平均法による原価法によっています。ただし、一部については、商品及び製品、原材料及び貯蔵品は移動平均法による原価法、仕掛品は個別法による原価法によっています。
(原価法は、収益性の低下による簿価切下げの方法によっています。)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
①有形固定資産(リース資産および使用権資産を除く)
定額法によっています。
なお、主な耐用年数は以下のとおりです。
②無形固定資産(リース資産を除く)建物及び構築物 2~59年 機械装置及び運搬具 2~17年 その他(工具、器具及び備品) 2~15年
定額法によっています。
なお、自社利用のソフトウエアについては、自社における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっています。2026/06/23 15:14 - #3 引当金明細表(連結)
- 2026/06/23 15:14
科目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 賞与引当金 6,609 6,941 6,609 6,941 役員賞与引当金 130 117 130 117 株式給付引当金 106 98 84 119 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 棚卸資産の評価基準および評価方法
総平均法による原価法によっています。ただし、一部については、商品及び製品、原材料及び貯蔵品は移動平均法による原価法、仕掛品は個別法による原価法によっています。
(原価法は、収益性の低下による簿価切下げの方法によっています。)
2 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっています。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっています。
なお、自社利用のソフトウエアについては、自社における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっています。2026/06/23 15:14