東京計器(7721)の全事業営業損失(△)の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- -5億9800万
- 2011年9月30日
- 5億4200万
- 2012年9月30日 -22.32%
- 4億2100万
- 2013年9月30日 -30.17%
- 2億9400万
- 2014年9月30日 +83.33%
- 5億3900万
- 2015年9月30日 +8.16%
- 5億8300万
- 2016年9月30日
- -9億9200万
- 2017年9月30日
- 200万
- 2018年9月30日 +999.99%
- 2億900万
- 2019年9月30日
- -1100万
- 2020年9月30日 -999.99%
- -4億4600万
- 2021年9月30日
- 2600万
- 2022年9月30日
- -6億1500万
- 2023年9月30日
- -3億9900万
- 2024年9月30日
- -1億500万
- 2025年9月30日
- 7億2200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 全社収益は、主に報告セグメントに帰属しない当社における研究開発活動に係る売上高であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び研究開発費であります。2023/11/10 16:03
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他の事業」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、検査機器事業、鉄道機器事業、情報処理業、ファクタリング業、荷造・梱包業、保険代理業等が含まれております。
2 セグメント利益又は損失の調整額△46百万円には、セグメント間取引消去△24百万円、各報告セグメントに配分していない全社収益0百万円及び全社費用△22百万円が含まれております。
全社収益は、主に報告セグメントに帰属しない当社における研究開発活動に係る売上高であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び研究開発費であります。
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2023/11/10 16:03 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 我が国経済におきましても、インバウンド消費の持ち直し等により景気は緩やかな回復傾向にありますが、日米金利差を背景とした円安や物価上昇、中国経済の更なる停滞等の影響が懸念される等、先行き不透明な状況が継続しました。2023/11/10 16:03
このような経営環境の下、当社グループの当第2四半期連結累計期間の業績につきましては、主に船舶港湾機器事業において海外市場が好調に推移するとともに為替が円安に推移したことから、売上高は前年同期比で増収となり営業損失は縮小しました。一方、前期における政策保有株式の縮減に伴う当期における受取配当金の減少等の影響により営業外収益が減少したこと等から、親会社株主に帰属する四半期純損失は前年同期並みとなりました。
当第2四半期連結累計期間の業績結果は次のとおりであります。