営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年9月30日
- 200万
- 2018年9月30日 +999.99%
- 2億900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失の調整額△20百万円には、セグメント間取引消去△25百万円、各報告セグメントに配分していない全社収益0百万円及び全社費用5百万円が含まれております。全社収益は、主に報告セグメントに帰属しない当社における研究開発活動に係る売上高であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び研究開発費であります。2018/11/12 9:56
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成30年4月1日 至 平成30年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他の事業」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、検査機器事業、鉄道機器事業、情報処理業、総合リース業、ファクタリング業、荷造・梱包業、保険代理業などが含まれております。
2.セグメント利益又は損失の調整額△42百万円には、セグメント間取引消去△43百万円、各報告セグメントに配分していない全社収益0百万円及び全社費用0百万円が含まれております。全社収益は、主に報告セグメントに帰属しない当社における研究開発活動に係る売上高であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び研究開発費であります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/11/12 9:56 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期連結累計期間における我が国経済につきましては、輸出はおおむね横ばいとなっているものの、企業の設備投資の増加に伴い生産活動も緩やかに増加していることなどから、景気は緩やかな回復基調が続きました。2018/11/12 9:56
このような経営環境の下、当社グループの当第2四半期連結累計期間の業績につきましては、船舶港湾機器事業が減収だったものの、油空圧機器事業、流体機器事業及び防衛・通信機器事業が増収だったことから、売上高は前年同期比1,871百万円(9.7%)増収の21,250百万円、営業利益は大幅増となる前年同期比206百万円増益の209百万円、経常利益は252百万円(156.2%)増益の413百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は161百万円(112.8%)増益の303百万円となりました。
セグメント毎の経営成績は、次のとおりであります。