- 7721
- 2026/09/04
- 時価
- 1229億円
- PER 予
- 21.91倍
- 2010年以降
- 赤字-39.14倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.61倍
- 2010年以降
- 0.32-3.44倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.67%
- ROE 予
- 11.93%
- ROA 予
- 6.61%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年9月30日
- -1100万
- 2020年9月30日 -999.99%
- -4億4600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失の調整額△34百万円には、セグメント間取引消去△37百万円、各報告セグメントに配分していない全社収益3百万円及び全社費用△0百万円が含まれております。全社収益は、主に報告セグメントに帰属しない当社における研究開発活動に係る売上高であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び研究開発費であります。2020/11/10 16:02
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他の事業」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、検査機器事業、鉄道機器事業、情報処理業、ファクタリング業、荷造・梱包業、保険代理業などが含まれております。
2.セグメント利益又は損失の調整額△31百万円には、セグメント間取引消去△41百万円、各報告セグメントに配分していない全社収益0百万円及び全社費用10百万円が含まれております。全社収益は、主に報告セグメントに帰属しない当社における研究開発活動に係る売上高であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び研究開発費であります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2020/11/10 16:02 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業では、内航船市場において仕入商品の販売が好調に推移したものの、新型コロナウイルス感染症拡大の影響等を受け、商船市場及びアジアを主とした海外市場での新造船向けの需要が低調でした。新商品については中国内航船・漁船市場向けにジャイロコンパスTKG-1100及び中型オートパイロットPR-3000シリーズを、学校・官公庁船市場向けに電子チャートテーブルを市場投入しました。2020/11/10 16:02
この結果、当事業の売上高は前年同期比120百万円(2.6%)減の4,456百万円、営業利益は前年同期比71百万円(46.0%)増の226百万円となりました。
[油空圧機器事業]