愛知時計電機(7723)の当期純利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年12月31日
- 1億2540万
- 2010年12月31日 +232.22%
- 4億1662万
- 2011年12月31日 +61.58%
- 6億7317万
- 2012年12月31日 -3.14%
- 6億5203万
- 2013年12月31日 +42.36%
- 9億2821万
- 2014年12月31日 -55.61%
- 4億1200万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、当社グループは、2021年度から2023年度までの3ヵ年を対象期間とした「中期経営計画2023」の基本戦略「市場の拡大、事業領域拡大へのチャレンジ」、「基盤事業の競争力と収益力向上」並びに「経営力の強化」に基づき、各重点施策を推進してまいりました。2024/02/09 9:40
こうした背景の中で、当第3四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は、国内外の販売が堅調に推移したことから、前年同四半期比5.6%増収の372億9千万円となりました。利益面につきましては、増収効果のほか、売上製品構成がプラスに寄与したことなどから、営業利益は前年同四半期比54.0%増益の29億8千6百万円、経常利益は為替差益など営業外収益が加わり前年同四半期比41.7%増益の33億9千9百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同四半期比44.8%増益の25億4千4百万円となりました。
当第3四半期連結会計期間末における四半期連結貸借対照表の前連結会計年度末比増減は以下のとおりとなりました。 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2024/02/09 9:40
1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎並びに潜在株式調整後1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年12月31日) (1) 1株当たり四半期純利益 114円45銭 165円96銭 (算定上の基礎) 親会社株主に帰属する四半期純利益(百万円) 1,756 2,544 普通株主に帰属しない金額(百万円) - - 普通株式に係る親会社株主に帰属する四半期純利益(百万円) 1,756 2,544 普通株式の期中平均株式数(株) 15,351,728 15,334,184 (2) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益 114円35銭 165円87銭 (算定上の基礎) 普通株式増加数(株) 12,891 8,362 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 - -