建物(純額)
個別
- 2013年3月31日
- 27億6505万
- 2014年3月31日 -9.35%
- 25億658万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1 帳簿価額のうち「その他」は、工具、器具備品及び建設仮勘定の合計であります。なお、消費税等は含んでおりません。2015/06/10 15:03
2 土地及び建物(主に工場・支店・営業所)の一部を賃借しており、年間賃借料は81,631千円であり、賃借している土地の面積については、[ ]で外書しております。
3 提出会社の旭工場の設備のうち建物及び構築物212,402千円、土地568,245千円をクロダニューマティクス㈱に賃貸しております。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)については定額法)を採用しております。なお、耐用年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
(2)無形固定資産及び投資その他の資産
定額法を採用しております。なお、耐用年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。ただし、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零(残価保証の取決めがあるものは当該保証額)とする定額法
なお、リース取引開始日が平成20年3月31日以前の所有権移転外ファイナンス・リース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。2015/06/10 15:03 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2015/06/10 15:03
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 建物及び構築物 2,410,966 千円 ( 2,403,073 千円) 2,162,054 千円 ( 2,154,572 千円) 機械装置及び運搬具 342,589 ( 342,589 ) 249,999 ( 249,999 )
- #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 期減少額の主なものは次のとおりであります。2015/06/10 15:03
建物 富津工場 159,147千円
本社 410,010 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2015/06/10 15:03
・資産のグルーピングは継続的に損益の把握を行っている管理会計上の区分に基づき決定しており、遊休資産や処分予定資産に関しては個々の資産ごとに減損損失の認識及び判定を決定しております。用途 種類 減損額(千円) 場所 富津工場処分予定資産 建物、建物附属設備 10,856 千葉県富津市 旭工場売却予定資産 土地 75,175 千葉県旭市
・富津工場の処分予定資産及び長野工場の遊休設備に関しては使用見込みがないため帳簿価額を備忘価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
親会社及び国内連結子会社は定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)については定額法)を採用しております。なお、耐用年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。海外子会社は定額法によっております。
②無形固定資産及び投資その他の資産
定額法を採用しております。なお、耐用年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。ただし、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
③リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零(残価保証の取り決めがあるものは当該保証額)とする定額法。なお、リース取引開始日が平成20年3月31日以前の所有権移転外ファイナンス・リース取引については通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。2015/06/10 15:03