建設仮勘定
連結
- 2021年3月31日
- 5億9762万
- 2022年3月31日 -88.23%
- 7032万
個別
- 2021年3月31日
- 5億7494万
- 2022年3月31日 -90.58%
- 5416万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1 帳簿価額のうち「その他」は、工具、器具備品及び建設仮勘定の合計であります。2022/06/29 13:03
2 帳簿価額は減損損失計上後の金額であります。減損損失の内容については「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項(連結損益計算書関係)」に記載の通りであります。 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2022/06/29 13:03
(注)減損損失380,674千円の内訳場所 用途 種類 減損損失 Jenaer Gewindetechnik GmbH(ドイツ) 事業用資産 機械及び装置、工具器具備品、建設仮勘定、リース資産 380,674千円
機械及び装置287,161千円、工具器具備品64,344千円、建設仮勘定3,216千円、リース資産25,950千円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ②財政状態の状況2022/06/29 13:03
当連結会計年度末における総資産は22,047百万円となり、前連結会計年度末と比較して2,388百万円増加しました。これは主に現金及び預金、棚卸資産の増加等により流動資産が2,600百万円増加した一方、建設仮勘定、投資有価証券の減少等により固定資産が211百万円減少したことによるものです。
負債合計額は12,241百万円となり、前連結会計年度末と比較して1,888百万円増加しました。これは主に仕入債務の増加等により流動負債が1,542百万円増加し、リース債務の増加等により固定負債が346百万円増加したことによるものです。