黒田精工(7726)のセグメント間の内部売上高又は振替高 - 機工・計測システムの推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 415万
- 2014年12月31日 +11.18%
- 461万
- 2015年12月31日 +999.99%
- 6273万
- 2016年12月31日 -47.04%
- 3322万
- 2017年12月31日 -13.61%
- 2870万
- 2018年12月31日 +2.07%
- 2929万
- 2019年12月31日 -79.77%
- 592万
- 2020年12月31日 -39.72%
- 357万
- 2021年12月31日 -12.31%
- 313万
- 2022年12月31日 +44.78%
- 453万
- 2023年12月31日 +532.96%
- 2871万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 利益面に関しては売上高の減少に加え、ドイツ現地法人の工場移転後の生産回復が遅れており赤字が継続したことの影響を大きく受け、連結営業利益は563百万円(前年同期比412百万円、42.3%減)となりました。経常利益は為替差益64百万円の営業外収益もあり604百万円(前年同期比628百万円、51.0%減)となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は322百万円(前年同期比429百万円、57.1%減)となりました。2024/02/14 9:43
セグメントの業績は以下のとおりです。なお、下記セグメントの売上高は、セグメント間の内部売上高を含めて表示しております。
○ 駆動システム