営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年6月30日
- -1億850万
- 2015年6月30日
- -6317万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経営環境の下、当企業グループは、当連結会計年度を初年度とする3カ年の中期経営計画「ADVANCE 2018」において、「販路(市場)拡大」「販管費率の改善」「システムビジネスの改革」の基本方針を示し、業績の向上による継続的成長を果たす一方、厳しい経済環境下に左右されにくい経営基盤の構築と、GLOBAL市場での競争力強化を目指してまいります。併せて、戦略的経営運営により、各方針でPDCAが回る体制を強化してまいります。2015/08/06 15:07
当第1四半期連結累計期間の受注高は3,654百万円で前年同四半期に比べ0.6%の増加、売上高は2,675百万円で前年同四半期に比べ6.3%の増加、利益面では営業損失は63百万円(前年同四半期は営業損失108百万円)、経常利益は45百万円(前年同四半期は経常損失81百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は13百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失59百万円)となりました。
事業部門別の状況については、次のとおりであります。