営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年12月31日
- 1億7578万
- 2015年12月31日 +146.78%
- 4億3379万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経営環境の下、当企業グループは、当連結会計年度を初年度とする3ヵ年の中期経営計画「ADVANCE 2018」において、「販路(市場)拡大」「販管費率の改善」「システムビジネスの改革」の基本方針を示し、業績の向上による、継続的成長を果たす一方、厳しい経済環境下に左右されにくい経営基盤の構築と、グローバル市場での競争力強化に向けた諸施策を積極的に推進しております。2016/02/08 15:23
当第3四半期連結累計期間の受注高は9,740百万円で前年同四半期に比べ0.8%の減少、売上高は9,167百万円で前年同四半期に比べ1.4%の増収、利益面では、営業利益は433百万円(前年同四半期比146.8%増)、経常利益は535百万円(前年同四半期比79.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は259百万円(前年同四半期比101.0%増)となりました。
事業部門別の状況については、次のとおりであります。