営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年12月31日
- 4億3379万
- 2016年12月31日 -61.5%
- 1億6701万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経営環境の下、当企業グループは、流体計測ビジネスに特化し、特徴のある独自路線を歩み、世界市場に果敢に挑戦することを目指し、平成27年5月12日に公表した3ヵ年の中期経営計画「ADVANCE 2018」のもと、「販路(市場)拡大」「販管費率の改善」「システムビジネスの改革」の基本方針に基づく諸施策を積極的に推進してまいりました。2017/02/08 15:51
しかしながら、当第3四半期連結累計期間の受注高は8,581百万円(前年同四半期比11.9%減)、売上高は8,213百万円(同10.4%減)、利益面では営業利益は167百万円(同61.5%減)、経常利益は202百万円(同62.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は115百万円(同55.5%減)となりました。
事業部門別の状況については、次のとおりであります。