- 7727
- 2026/10/09
- 時価
- 193億円
- PER 予
- 13.23倍
- 2010年以降
- 5.09-350倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.2倍
- 2010年以降
- 0.25-1.53倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.03%
- ROE 予
- 9.04%
- ROA 予
- 5.82%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 事業等のリスク
- (13)合弁事業・提携・買収などに関わるリスク2019/08/09 15:41
当企業グループは、国内外を問わず合弁事業や業務提携、また事業買収や事業投資を実施する場合があります。実施にあたっては、収益性やリスクおよび回収可能性を十分に評価していますが、必ずしも確実に予期したとおりの成果が得られるという保証があるわけではなく、事業環境の急変などにより、投資資金の回収ができない場合やのれんに減損損失が発生した場合、当企業グループの業績や財務状況に影響をおよぼす可能性があります。 - #2 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 事業譲渡契約に基づき、一定の状況が生じた場合には最終的な取得原価を調整することとなっております。2019/08/09 15:41
取得原価の変動が発生した場合には、のれんの金額およびのれんの償却額を修正することとしております。
5 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法および償却期間 - #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む)およびのれんの償却額は、次のとおりであります。2019/08/09 15:41
前第1四半期連結累計期間(自 2018年4月1日至 2018年6月30日) 当第1四半期連結累計期間(自 2019年4月1日至 2019年6月30日) 減価償却費 110,352 千円 121,464 千円 のれんの償却額 - 千円 15,646 千円 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 政状態の状況2019/08/09 15:41
当第1四半期連結会計期間末における資産合計は、前連結会計年度末に比べ539百万円増加し、21,283百万円となりました。流動資産は前連結会計年度末に比べ359百万円減少し、10,124百万円となりました。これは主に、たな卸資産が305百万円、電子記録債権が168百万円、前払消費税等が44百万円、仮払金が17百万円増加しましたが、受取手形及び売掛金が748百万円ならびに現金及び預金が247百万円それぞれ減少したことによるものであります。固定資産は898百万円増加し、11,158百万円となりました。これは主にのれんが610百万円、繰延税金資産が312百万円増加したことによるものであります。
当第1四半期連結会計期間末における負債合計は、前連結会計年度末に比べ645百万円増加し、8,203百万円となりました。流動負債は前連結会計年度末に比べ9百万円減少し、3,913百万円となりました。これは主に、未払費用が387百万円、短期借入金が256百万円増加しましたが、支払手形及び買掛金が223百万円、賞与引当金が204百万円、未払法人税等が146百万円、未払消費税等が77百万円それぞれ減少したことによるものであります。固定負債は654百万円増加し、4,290百万円となりました。これは主に長期借入金が660百万円増加したことによるものであります。