- 7727
- 2026/08/28
- 時価
- 177億円
- PER 予
- 12.12倍
- 2010年以降
- 5.09-350倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.1倍
- 2010年以降
- 0.25-1.53倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.31%
- ROE 予
- 9.04%
- ROA 予
- 5.82%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2022/08/10 15:47
当第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)事業部門 合計 センサ システム サービス 顧客との契約から生じる収益 1,638,722 290,662 471,102 2,400,488 外部顧客への売上高 1,638,722 290,662 471,102 2,400,488 収益認識の時期別 顧客との契約から生じる収益 1,638,722 290,662 471,102 2,400,488 外部顧客への売上高 1,638,722 290,662 471,102 2,400,488
(単位:千円) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- なお、当企業グループでは、行動制限の解除後も、在宅勤務、オンライン会議などを実施し、新型コロナウイルス感染症の感染拡大防止に努めつつ、受注の確保に向けた営業活動を行っております。また、財務安定性を確保するため、不要不急の投資抑制、生産コストダウン、経費削減の徹底ならびに運転資金の確保に取り組んでおります。2022/08/10 15:47
その結果、受注高は3,003百万円(前年同四半期比0.8%増)、売上高は2,584百万円(同7.7%増)となりました。利益面につきましては、売上高は前年同四半期を上回ったものの、原材料費の高騰により、売上原価率が0.5ポイント増加したことにより、営業損失は35百万円(前年同四半期は営業損失29百万円)となりました。経常利益につきましては、為替差益などの影響で6百万円(前年同四半期は経常損失1百万円)と前年同四半期よりも僅かに改善しました。親会社株主に帰属する四半期純損失は12百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失4百万円)と前年同四半期を下回る結果となりました。
(*)ミスター省エネはセイコーインスツル株式会社の登録商標です。