構築物
個別
- 2023年3月31日
- 3344万
- 2024年3月31日 +170.36%
- 9040万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ① 有形固定資産(リース資産および使用権資産を除く)2024/06/27 11:56
当社および国内連結子会社は、主として定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)ならびに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備および構築物は定額法)を採用し、在外連結子会社は主として定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※6 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2024/06/27 11:56
前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 建物及び構築物 472 千円 1,315 千円 機械装置及び運搬具 0 〃 340 〃 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 2 当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2024/06/27 11:56
建物 本社空調設備 70,339 千円 構築物 ネットワーク設備 62,204 〃 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ① 財政状態の状況2024/06/27 11:56
当連結会計年度末における資産合計は、前連結会計年度末に比べ1,085百万円増加し、23,451百万円となりました。流動資産は前連結会計年度末に比べ1,099百万円増加し、12,634百万円となりました。これは主に、受取手形が96百万円、売掛金が252百万円それぞれ減少しましたが、現金及び預金が201百万円、電子記録債権が343百万円、契約資産が219百万円、棚卸資産が652百万円それぞれ増加したことによるものであります。固定資産は前連結会計年度末に比べ13百万円減少し、10,816百万円となりました。これは主に、建物及び構築物が72百万円、投資有価証券が70百万円、長期前払費用が88百万円それぞれ増加しましたが、機械装置及び運搬具、ソフトウェア、のれんが減価償却等により197百万円、繰延税金資産が55百万円、保険積立金が55百万円それぞれ減少したことによるものであります。
当連結会計年度末における負債合計は、前連結会計年度末に比べ3百万円増加し、8,086百万円となりました。流動負債は前連結会計年度末に比べ322百万円増加し、4,315百万円となりました。これは主に、短期借入金が103百万円減少しましたが、未払金が390百万円、賞与引当金が69百万円それぞれ増加したことによるものであります。固定負債は318百万円減少し、3,771百万円となりました。これは主に、長期借入金が206百万円、退職給付に係る負債が51百万円それぞれ減少したことによるものであります。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産(リース資産を除く)2024/06/27 11:56
定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)ならびに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備および構築物は定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。