売上高
連結
- 2014年12月31日
- 464億4900万
- 2015年12月31日 +14.89%
- 533億6700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 【セグメント情報】2016/02/04 15:00
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
前第3四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年12月31日) - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結累計期間は、精機事業においては、半導体露光装置への設備投資は弱含みで推移しました。FPD関連分野では、大型パネル用、中小型パネル用ともに設備投資が回復し、市場は堅調に推移しました。映像事業においては、レンズ交換式デジタルカメラ市場及びコンパクトデジタルカメラ市場は低調に推移しました。インストルメンツ事業においては、マイクロスコープ関連分野は国内の公共予算が縮小しましたが、産業機器関連分野は半導体・電子部品関連の設備投資が増加し、自動車関連の設備投資も堅調に推移しました。2016/02/04 15:00
このような状況の下、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高は6,173億90百万円、前年同期比4億28百万円(0.1%)の減少、営業利益は290億29百万円、前年同期比23億1百万円(8.6%)の増加、経常利益は352億24百万円、前年同期比73億80百万円(26.5%)の増加、親会社株主に帰属する四半期純利益は214億61百万円、前年同期比47億29百万円(28.3%)の増加となりました。
セグメント情報は次のとおりであります。