営業活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2015年6月30日
- 340億4200万
- 2016年6月30日 -71.47%
- 97億1100万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3) キャッシュ・フローの状況2016/08/04 15:00
当第1四半期連結累計期間における営業活動によるキャッシュ・フローは、主にFPD露光装置の販売増加により増益となり税金等調整前四半期純利益を169億41百万円計上した一方で、当年度のFPD露光装置の売上代金が主に前年度の前受金収入であったことや、当第1四半期連結累計期間における売上債権の回収が前年同期に比べ減少したことにより、97億11百万円の収入(前年同期は340億42百万円の収入)となりました。
当第1四半期連結累計期間における投資活動によるキャッシュ・フローは、前年度はOptos Plc株式取得のために支出が増加したのに対し、当年度の主な支出は有形固定資産の取得となり、114億66百万円の支出(前年同期は647億27百万円の支出)となりました。