営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2022年3月31日
- 76億200万
- 2023年3月31日 +285.4%
- 292億9800万
有報情報
- #1 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
- マテリアリティに関する戦略、指標・目標2023/06/29 15:01
※1 詳細を「(6) 気候変動への対応」の項に記載マテリアリティ ありたい姿 戦略 指標 目標 ①コア技術による社会価値創造 人と機械が共創する社会の中心企業 成長ドライバー、サービス・コンポーネントの拡大 成長ドライバーの連結営業利益に占める比率 2030年度:40%以上 サービス・コンポーネントの連結営業利益に占める比率 2030年度:50%以上 ②信頼に応える品質の維持・向上 安全、環境、セキュリティに配慮した競争力のある製品・サービスの提供 品質マネジメントの高度化と定着 事業環境の変化に対応した品質マネジメントシステムの見直し計画の達成度 毎年度:100% 品質マネジメントシステムの運用状況モニタリング・改善計画の実施率 毎年度:100% 品質に関する基本教育の理解度(事業部、グループ生産会社) 2025年度:80%以上 - #2 役員報酬(連結)
- ・賞与2023/06/29 15:01
単年度における当社全体のROE及び営業利益、各担当部門の資本効率、収益性等の目標達成度及び定性評価並びに役員毎に設定した課題の定性評価を踏まえた報酬審議委員会による評価に基づき、役位等に応じて算出される標準支給額に対して0~200%の範囲で取締役会において決定される金銭報酬とし、原則として毎年6月に支給する。
<株式報酬>・業績連動型株式報酬 - #3 注記事項-セグメント情報、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (2)報告セグメントに関する情報2023/06/29 15:01
報告セグメントの会計処理方法は、注記「3.重要な会計方針」で記載している当社グループの会計方針と同じであります。報告セグメントの利益は、営業利益をベースとした数値であります。
セグメント間の売上収益は市場実勢価格に基づいております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- さらには、経営基盤強化に向けて、サステナビリティ戦略、人的資本経営、顧客・従業員重視のDX戦略に注力してまいりました。2023/06/29 15:01
このような状況の下、当社グループの連結業績は、売上収益は6,281億5百万円、前期比884億94百万円(16.4%)の増収、営業利益は549億8百万円、前期比49億74百万円(10.0%)の増益、税引前利益は570億58百万円、前期比37百万円(0.1%)の減益、親会社の所有者に帰属する当期利益は449億44百万円、前期比22億65百万円(5.3%)の増益となりました。
セグメント情報は次のとおりです。 - #5 連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【連結損益計算書】2023/06/29 15:01
(単位:百万円) その他営業費用 29 △1,994 △6,247 営業利益 49,934 54,908 金融収益 30 9,592 5,529