持分法で会計処理されている投資(IFRS)
連結
- 2025年3月31日
- 100億6800万
- 2026年3月31日 +23.33%
- 124億1700万
有報情報
- #1 注記事項-持分法で会計処理されている投資、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 持分法で会計処理されている投資
(1)関連会社に対する投資
個々には重要性のない関連会社に対する投資の帳簿価額は次のとおりであります。
個々には重要性のない関連会社の当期包括利益の持分取込額は次のとおりであります。(単位:百万円) 前連結会計年度
(2025年3月31日)当連結会計年度
(2026年3月31日)帳簿価額合計 4,618 6,753
(2)共同支配企業に対する投資(単位:百万円) 前連結会計年度
(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)当連結会計年度
(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)当期利益に対する持分取込額 2,928 3,929 その他の包括利益に対する持分取込額 138 405 当期包括利益に対する持分取込額 3,066 4,334
個々には重要性のない共同支配企業に対する投資の帳簿価額は以下のとおりであります。
個々には重要性のない共同支配企業の当期包括利益の持分取込額は次のとおりであります。(単位:百万円) 前連結会計年度
(2025年3月31日)当連結会計年度
(2026年3月31日)帳簿価額合計 5,449 5,663
2026/06/25 15:30(単位:百万円) 前連結会計年度
(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)当連結会計年度
(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)当期利益に対する持分取込額 218 322 その他の包括利益に対する持分取込額 - - 当期包括利益に対する持分取込額 218 322 - #2 注記事項-重要な会計上の見積り及び判断、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- ・非金融資産の減損テストにおける割引キャッシュ・フロー予測の計算に用いた重要な仮定2026/06/25 15:30
(注記3.重要性がある会計方針(13)非金融資産及び持分法で会計処理されている投資の減損損失、注記15.非金融資産の減損損失)
・従業員給付 - #3 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- のれんは、資金生成単位又は資金生成単位グループに配分し、少なくとも年1回又は減損の兆候がある場合にはその都度、減損テストを実施しております。資金生成単位又は資金生成単位グループの回収可能価額が帳簿価額を下回った場合に、のれんの減損損失を純損益として認識し、その後の戻入れは行っておりません。2026/06/25 15:30
減損については「(13)非金融資産及び持分法で会計処理されている投資の減損損失」に記載のとおりです。
(12)リース - #4 連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- ① 【連結財政状態計算書】2026/06/25 15:30
(単位:百万円) 退職給付に係る資産 24 13,998 3,309 持分法で会計処理されている投資 16 10,068 12,417 その他の金融資産 11,35 76,111 73,974