ニコン(7731)の仕掛品の推移 - 全期間
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2009年3月31日
- 1229億6000万
- 2010年3月31日 -36.03%
- 786億5400万
- 2010年12月31日 +27.05%
- 999億2900万
- 2011年3月31日 +6.61%
- 1065億3500万
- 2011年6月30日 +8.4%
- 1154億8900万
- 2011年9月30日 -0.53%
- 1148億7200万
- 2011年12月31日 +1.98%
- 1171億4400万
- 2012年3月31日 -4.27%
- 1121億4300万
- 2012年6月30日 +5.12%
- 1178億8100万
- 2012年9月30日 +5.88%
- 1248億800万
- 2012年12月31日 +5.07%
- 1311億4000万
- 2013年3月31日 -8.68%
- 1197億6000万
- 2013年6月30日 +2.62%
- 1229億200万
- 2013年9月30日 +2.69%
- 1262億800万
- 2013年12月31日 +2.85%
- 1298億800万
- 2014年3月31日 -4.62%
- 1238億1300万
- 2014年6月30日 +8.89%
- 1348億2000万
- 2014年9月30日 +1.26%
- 1365億2400万
- 2014年12月31日 +1.01%
- 1379億400万
- 2015年3月31日 -11.58%
- 1219億2900万
- 2015年6月30日 +5.09%
- 1281億3400万
- 2015年9月30日 +1.71%
- 1303億1900万
- 2015年12月31日 -0.89%
- 1291億5600万
- 2016年3月31日 -8.92%
- 1176億3100万
- 2016年6月30日 -0.07%
- 1175億4500万
- 2016年9月30日 -5.64%
- 1109億1700万
- 2016年12月31日 -23.4%
- 849億5800万
- 2017年3月31日 -3.29%
- 821億6300万
個別
- 2009年3月31日
- 1154億3100万
- 2010年3月31日 -39.31%
- 700億5600万
- 2011年3月31日 +38.6%
- 970億9800万
- 2012年3月31日 -1.04%
- 960億8400万
- 2013年3月31日 +10.99%
- 1066億4300万
- 2014年3月31日 +7.8%
- 1149億6600万
- 2015年3月31日 -1.67%
- 1130億4400万
- 2016年3月31日 -5.75%
- 1065億4200万
- 2017年3月31日 -30.09%
- 744億8800万
- 2018年3月31日 +16.92%
- 870億9500万
- 2019年3月31日 +12.13%
- 976億5700万
- 2020年3月31日 -0.91%
- 967億7200万
- 2021年3月31日 -11.97%
- 851億9100万
- 2022年3月31日 +1.55%
- 865億1400万
- 2023年3月31日 +11.62%
- 965億7100万
- 2024年3月31日 +10.58%
- 1067億8400万
- 2025年3月31日 +1.33%
- 1082億100万
有報情報
- #1 注記事項-棚卸資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 棚卸資産の内訳は、次のとおりであります。2025/06/26 15:32
前連結会計年度に費用処理した棚卸資産の金額は、売上原価407,008百万円であります。売上原価には、正味実現可能価額が簿価を下回る資産に対して、廃棄・評価減した棚卸資産の金額7,793百万円が含まれております。(単位:百万円) 商品及び製品 109,306 116,668 仕掛品 118,387 126,057 原材料及び貯蔵品 57,546 64,807
当連結会計年度に費用処理した棚卸資産の金額は、売上原価403,127百万円とその他営業費用230百万円であります。売上原価には、正味実現可能価額が簿価を下回る資産に対して、廃棄・評価減した棚卸資産の金額18,220百万円が含まれております。その他営業費用には、廃棄・評価減した棚卸資産の金額230百万円を「構造改革関連費用」に含めて計上しております。 - #2 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 満期保有目的の債券
償却原価法2025/06/26 15:32