7733 オリンパス

7733
2026/08/13
時価
2兆3047億円
PER
32.24倍
2010年以降
赤字-246.37倍
(2010-2026年)
PBR
2.94倍
2010年以降
0.76-8.07倍
(2010-2026年)
配当 予
1.45%
ROE
8.4%
ROA
4.43%
資料
Link
CSV,JSON

オリンパス(7733)の継続事業の推移 - 第一四半期

【期間】

連結

2020年6月30日
-0.14円/株
2021年6月30日
14.54円/株
2022年6月30日
21.86円/株
2023年6月30日
10.71円/株
2024年6月30日
12.68円/株
2025年6月30日
7.97円/株

有報情報

#1 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
(2)【要約四半期連結損益計算書】
(単位:百万円)
注記前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年6月30日)当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年6月30日)
継続事業
売上高5,9192,265207,723
法人所得税費用14,1586,224
継続事業からの四半期利益27,89013,486
継続事業
継続事業からの四半期利益(△損失)14△2,968227,128
四半期利益24,922240,614
基本的1株当たり四半期利益(△は損失)(円)
継続事業1121.8610.71
継続事業11△2.33181.19
基本的1株当たり四半期利益1119.53191.90
希薄化後1株当たり四半期利益(△は損失)(円)
継続事業1121.8510.69
継続事業11△2.33180.81
希薄化後1株当たり四半期利益1119.52191.50
2023/08/09 15:38
#2 報告セグメントの変更に関する事項(IFRS)(連結)
継続事業」に記載のとおりですが、科学事業を行っているエビデント株式の譲渡は、2023年4月3日に完了しています。2023/08/09 15:38
#3 注記事項-キャッシュ・フロー情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
(ⅳ)支配の喪失に伴う損益
エビデントに対する支配の喪失に伴って認識した譲渡益は348,125百万円であり、要約四半期連結損益計算書上、「非継続事業からの四半期利益(△損失)」に含めています。
(Gyrus Medical Limitedの譲渡)
2023/08/09 15:38
#4 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
グメントとしていましたが、前第2四半期連結会計期間より「内視鏡事業」「治療機器事業」及び「その他事
業」の3区分を報告セグメントとすることに変更しており、前第1四半期連結会計期間についても同様の形で表示しています。この変更は、当社が、ベインキャピタルが投資助言を行う投資ファンドが間接的に株式を保有する特別目的会社である株式会社BCJ-66との間に、科学事業の譲渡に関する株式譲渡契約を締結したことに伴い、科学事業を非継続事業に分類したことによるものです。
なお、非継続事業の概要については、注記「14.非継続事業」に記載のとおりですが、科学事業を行っているエビデント株式の譲渡は、2023年4月3日に完了しています。
2023/08/09 15:38
#5 注記事項-作成の基礎、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
(3)表示方法の変更
(科学事業を非継続事業に分類したことによる変更)
前第2四半期連結会計期間において、当社は、ベインキャピタルが投資助言を行う投資ファンドが間接的に株式を保有する特別目的会社である株式会社BCJ-66との間に科学事業の譲渡に関する株式譲渡契約を締結しました。これに伴い、前第2四半期連結累計期間より、科学事業を非継続事業に分類しています。この結果、前第1四半期連結累計期間及び当第1四半期連結会計期間の表示形式に合わせ、前第1四半期連結累計期間及び前第1四半期連結会計期間の要約四半期連結損益計算書、要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書及び関連する要約四半期連結財務諸表注記を一部組替えて表示しています。
2023/08/09 15:38
#6 注記事項-売上高、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
会社である株式会社BCJ-66との間に、科学事業の譲渡に関する株式譲渡契約を締結したことに伴い、科学事業
を非継続事業に分類したことによるものです。なお譲渡手続きは、2023年4月3日をもって完了しています。
内視鏡事業、治療機器事業及びその他事業については、事業毎に分離された財務情報が入手可能であり、経
2023/08/09 15:38
#7 注記事項-非継続事業、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
14.非継続事業
(1)非継続事業の概要
当社は、2022年8月29日付で、ベインキャピタルが投資助言を行う投資ファンドが間接的に株式を保有する特別目的会社である株式会社BCJ-66と、当社の科学事業の譲渡に関する株式譲渡契約を締結しました。これに伴い、前第2四半期連結会計期間より、科学事業に関わる損益を非継続事業に分類しており、前第1四半期連結累計期間及び当第1四半期連結累計期間についても同様の形で表示しています。なお、科学事業を行っているエビデント株式の譲渡は、2023年4月3日に完了しています。詳細は、注記「12.キャッシュ・フロー情報 (科学事業の譲渡)」に記載のとおりです。
2023/08/09 15:38
#8 注記事項-1株当たり利益、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
(1)基本的1株当たり四半期利益及び希薄化後1株当たり四半期利益
前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年6月30日)当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年6月30日)
基本的1株当たり四半期利益(△は損失)(円)
継続事業21.8610.71
継続事業△2.33181.19
基本的1株当たり四半期利益19.53191.90
希薄化後1株当たり四半期利益(△は損失)(円)
継続事業21.8510.69
継続事業△2.33180.81
希薄化後1株当たり四半期利益19.52191.50
(2)基本的1株当たり四半期利益及び希薄化後1株当たり四半期利益の算定上の基礎
前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年6月30日)当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年6月30日)
基本的1株当たり四半期利益の計算に使用する四半期利益(△は損失)(百万円)24,860240,560
継続事業27,82813,432
継続事業△2,968227,128
四半期利益調整額(百万円)--
希薄化後1株当たり四半期利益の計算に使用する四半期利益(△は損失)(百万円)24,860240,560
継続事業27,82813,432
継続事業△2,968227,128
2023/08/09 15:38
#9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(1)業績の状況
前第2四半期連結会計期間において、当社は、Bain Capital Private Equity, LP(そのグループを含み、以下「ベインキャピタル」)が投資助言を行う投資ファンドが間接的に株式を保有する特別目的会社である株式会社BCJ-66との間で科学事業の譲渡に関する株式譲渡契約を締結しました。これに伴い、前第2四半期連結会計期間より、科学事業に関わる損益を非継続事業に分類しており、前第1四半期連結累計期間についても同様の形で表示しています。なお、売上高、営業利益、税引前四半期利益、継続事業からの四半期利益については、非継続事業を除いた継続事業の金額を、四半期利益及び親会社の所有者に帰属する四半期利益については、継続事業及び非継続事業を合算した数値を表示しています。
また、当社グループは、従来「内視鏡事業」「治療機器事業」「科学事業」及び「その他事業」の4区分を報告セグメントとしておりましたが、前第2四半期連結会計期間より「内視鏡事業」「治療機器事業」及び「その他事業」の3区分に変更しており、前第1四半期連結累計期間についても同様の形で表示しています。
2023/08/09 15:38
#10 要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
(5)【要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書】
(単位:百万円)
税引前四半期利益42,04819,710
継続事業からの税引前利益(△損失)14△3,815347,628
減価償却費及び償却費17,68616,613
2023/08/09 15:38

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。