オリンパス(7733)の営業利益(又は損失)の推移 - 第二四半期
連結
- 2018年9月30日
- 29億8500万
- 2019年9月30日 +999.99%
- 509億3700万
- 2020年9月30日 -40.53%
- 302億9200万
- 2021年9月30日 +151.74%
- 762億5600万
- 2022年9月30日 +22.75%
- 936億300万
- 2023年9月30日 -94.88%
- 47億8900万
- 2024年9月30日 +999.99%
- 705億3000万
- 2025年9月30日 -34.59%
- 461億3300万
有報情報
- #1 四半期連結会計期間、要約四半期連結包括利益計算書(IFRS)(連結)
- 【第2四半期連結会計期間】2023/11/09 15:35
(単位:百万円) 注記 前第2四半期連結会計期間(自 2022年7月1日至 2022年9月30日) 当第2四半期連結会計期間(自 2023年7月1日至 2023年9月30日) 四半期利益(△は損失) 42,018 △23,955 その他の包括利益 - #2 四半期連結会計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第2四半期連結会計期間】2023/11/09 15:35
(単位:百万円) その他の費用 2,070 57,903 営業利益(△は損失) 49,082 △17,687 金融収益 1,046 726 - #3 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第2四半期連結累計期間】2023/11/09 15:35
(単位:百万円) その他の費用 8,14 5,128 64,330 営業利益 5 93,603 4,789 金融収益 1,764 1,247 - #4 注記事項-その他の収益及びその他の費用、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 2023/11/09 15:35
- #5 注記事項-キャッシュ・フロー情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (ⅳ)支配の喪失に伴う損益2023/11/09 15:35
エビデントに対する支配の喪失に伴って認識した譲渡益は349,036百万円であり、要約四半期連結損益計算書上、「非継続事業からの四半期利益(△は損失)」に含めています。
(Gyrus Medical Limitedの譲渡) - #6 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (注1) セグメント間の売上高は、市場実勢価格に基づいています。2023/11/09 15:35
(注2) 営業利益(又は損失)の調整額は、セグメント間取引消去並びに報告セグメントに帰属しない一般管理費及び基礎的研究費等からなる全社費用です。
(注3) 営業利益(又は損失)の調整額には、報告セグメントに帰属しない当社における固定資産売却益16,395百万円が含まれています。 - #7 注記事項-非継続事業、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (単位:百万円)2023/11/09 15:35
(注1) その他の収益には、科学事業の譲渡益が、当第2四半期連結累計期間において349,036百万円含まれています。前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年9月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年9月30日) その他の費用(注2) 5,176 586 営業利益(△は損失) △4,883 348,182 金融収益 995 -
(注2) その他の費用には、科学事業の分社化及びその経営体制の強化に係る費用が、前第2四半期連結累計期間及び当第2四半期連結累計期間において、それぞれ4,880百万円、116百万円含まれています。 - #8 注記事項-1株当たり利益、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (1)基本的1株当たり四半期利益及び希薄化後1株当たり四半期利益2023/11/09 15:35
前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年9月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年9月30日) 基本的1株当たり四半期利益(△は損失)(円) 継続事業 54.53 △9.53 基本的1株当たり四半期利益 52.50 173.81 希薄化後1株当たり四半期利益(△は損失)(円) 継続事業 54.48 △9.50
(2)基本的1株当たり四半期利益及び希薄化後1株当たり四半期利益の算定上の基礎前第2四半期連結会計期間(自 2022年7月1日至 2022年9月30日) 当第2四半期連結会計期間(自 2023年7月1日至 2023年9月30日) 基本的1株当たり四半期利益(△は損失)(円) 継続事業 32.67 △20.47 基本的1株当たり四半期利益 32.97 △19.64 希薄化後1株当たり四半期利益(△は損失)(円) 継続事業 32.63 △20.42
前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年9月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年9月30日) 親会社の普通株主に帰属しない四半期利益(百万円) - - 基本的1株当たり四半期利益の計算に使用する四半期利益(△は損失)(百万円) 66,836 216,296 継続事業 69,422 △11,853 四半期利益調整額(百万円) - - 希薄化後1株当たり四半期利益の計算に使用する四半期利益(△は損失)(百万円) 66,836 216,296 継続事業 69,422 △11,853 前第2四半期連結会計期間(自 2022年7月1日至 2022年9月30日) 当第2四半期連結会計期間(自 2023年7月1日至 2023年9月30日) 基本的1株当たり四半期利益及び希薄化後1株当たり四半期利益の計算に使用する四半期利益(△は損失) 親会社の所有者に帰属する四半期利益(百万円) 41,976 △24,264 親会社の普通株主に帰属しない四半期利益(百万円) - - 基本的1株当たり四半期利益の計算に使用する四半期利益(△は損失)(百万円) 41,976 △24,264 継続事業 41,594 △25,285 四半期利益調整額(百万円) - - 希薄化後1株当たり四半期利益の計算に使用する四半期利益(△は損失)(百万円) 41,976 △24,264 継続事業 41,594 △25,285 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (1)業績の状況2023/11/09 15:35
前第2四半期連結会計期間において、当社は、Bain Capital Private Equity, LP(そのグループを含み、以下「ベインキャピタル」)が投資助言を行う投資ファンドが間接的に株式を保有する特別目的会社である株式会社BCJ-66との間で科学事業の譲渡に関する株式譲渡契約を締結しました。これに伴い、前第2四半期連結会計期間より、科学事業に関わる損益を非継続事業に分類しています。なお、売上高、営業利益、税引前四半期利益、継続事業からの四半期利益については、非継続事業を除いた継続事業の金額を、四半期利益及び親会社の所有者に帰属する四半期利益については、継続事業及び非継続事業を合算した数値を表示しています。
また、当社グループは、従来「内視鏡事業」「治療機器事業」「科学事業」及び「その他事業」の4区分を報告セグメントとしておりましたが、前第2四半期連結会計期間より「内視鏡事業」「治療機器事業」及び「その他事業」の3区分に変更しています。 - #10 要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- (5)【要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書】2023/11/09 15:35
(単位:百万円) 営業活動によるキャッシュ・フロー 税引前四半期利益(△は損失) 89,321 △958 非継続事業からの税引前利益(△は損失) 18 △3,973 348,182 減価償却費及び償却費 35,818 32,894