営業利益(△損失)(IFRS)
連結
- 2021年9月30日
- 706億6200万
- 2022年9月30日 +32.47%
- 936億300万
有報情報
- #1 四半期連結会計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第2四半期連結会計期間】2022/11/21 16:45
(単位:百万円) その他の費用 4,303 2,070 営業利益 44,739 49,082 金融収益 19 1,046 - #2 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第2四半期連結累計期間】2022/11/21 16:45
(単位:百万円) その他の費用 12 9,410 5,128 営業利益 5 70,662 93,603 金融収益 594 1,764 - #3 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (注1) セグメント間の売上高は、市場実勢価格に基づいています。2022/11/21 16:45
(注2) 営業利益(又は損失)の調整額は、セグメント間取引消去並びに報告セグメントに帰属しない一般管理費及び基礎的研究費等からなる全社費用です。
当第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日) - #4 注記事項-非継続事業、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (単位:百万円)2022/11/21 16:45
(注) 当第2四半期連結累計期間のその他の費用には、科学事業の分社化及びその経営体制の強化に係る費用前第2四半期連結累計期間(自 2021年4月1日至 2021年9月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年9月30日) その他の費用(注) 951 5,176 営業利益(△は損失) 5,594 △4,883 金融収益 2 995
4,880百万円が含まれています。 - #5 経営上の重要な契約等
- 2.異動する子会社の概要2022/11/21 16:45
(注1)エビデントは、2021年11月30日付けで設立され、2022年4月1日付けで当社より科学事業を承継しており、2022年3月期は事業開始前となります。(1) 名称 株式会社エビデント 売上高 - 営業利益 - 経常利益 -
(注2)株式会社エビデントは、本株式譲渡の実行日までに資本金の額を減少(減資)し、1億円とすることを予定しております。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 2【経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析】2022/11/21 16:45
当第2四半期連結会計期間において、当社は、Bain Capital Private Equity, LP(そのグループを含み、以下「ベインキャピタル」)が投資助言を行う投資ファンドが間接的に株式を保有する特別目的会社である株式会社BCJ-66との間で科学事業の譲渡に関する株式譲渡契約を締結しました。これに伴い、当第2四半期連結会計期間より、科学事業に関わる損益を非継続事業に分類するとともに、前第2四半期連結累計期間についても同様の形で再表示しています。なお、売上高、営業利益、税引前利益、継続事業からの四半期利益については、非継続事業を除いた継続事業の金額を、四半期利益及び親会社の所有者に帰属する四半期利益については、継続事業及び非継続事業を合算した数値を表示しています。
また、当社グループは、従来「内視鏡事業」「治療機器事業」「科学事業」及び「その他事業」の4区分を報告セグメントとしておりましたが、当第2四半期連結会計期間より「内視鏡事業」「治療機器事業」及び「その他事業」の3区分に変更しています。