- 7733
- 2026/09/24
- 時価
- 2兆2233億円
- PER
- 31.1倍
- 2010年以降
- 赤字-246.37倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.84倍
- 2010年以降
- 0.76-8.07倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.5%
- ROE
- 8.4%
- ROA
- 4.43%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年9月30日
- 285億300万
- 2014年9月30日 +34.81%
- 384億2600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△15,722百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△15,722百万円が含まれています。全社費用は、主に親会社のコーポレートセンター(総務部門等管理部門)及び研究開発センターに係る費用です。2014/11/07 15:53
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
3.第1四半期連結会計期間より、従来「ライフ・産業」としていた報告セグメントの名称を「科学」に変更しています。なお、セグメントの名称変更によりセグメント情報に与える影響はありません。
前第2四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの名称で記載しています。2014/11/07 15:53 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (単位:百万円)2014/11/07 15:53
当第2四半期連結累計期間における世界経済は、米国において雇用情勢の改善や企業収益の拡大により堅調に推移する一方、欧州では一部地域で持ち直しの動きが見られながらも政府債務問題やロシア経済の悪化などにより不安定な状況が続き、中国を始めとする新興国では景気の拡大テンポが緩やかなものとなりました。わが国経済は、各種政策効果による雇用情勢等の改善など回復基調が続いたものの、消費増税の反動により個人消費に弱さも見られました。前第2四半期累計 当第2四半期累計 増減額 前年同期比 売上高 333,830 355,013 21,183 6.3% 営業利益 28,503 38,426 9,923 34.8% 経常利益 16,953 29,669 12,716 75.0%
このような経営環境の中、当社グループの第2四半期連結累計期間の売上高は、医療事業および科学事業が増収となり、3,550億13百万円(前年同期比6.3%増)となりました。営業利益については、医療事業および科学事業の増益に加え、その他事業が前年同期の赤字から黒字化したことにより、384億26百万円(前年同期比比34.8%増)となりました。経常利益については、営業利益の増益を主要因として296億69百万円(前年同期比75.0%増)となりました。また、法人税等が55億63百万円発生したこと等により、四半期純利益は223億31百万円(前年同期は79億38百万円の四半期純損失)となりました。