純資産
個別
- 2017年3月31日
- 4509億9300万
- 2018年3月31日 +0.97%
- 4553億7200万
- 2019年3月31日 +3.52%
- 4714億1100万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ③ 退職後給付2019/06/25 15:28
日本基準では数理計算上の差異及び過去勤務費用について、その発生時にその他の包括利益を通じて純資産の部に計上したうえで、従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数による定額法により費用処理していました。IFRSでは数理計算上の差異については、発生時にその他の包括利益を通じてその他の資本の構成要素で認識した後、直ちに利益剰余金に振替えています。また、過去勤務費用については、発生時にその全額を純損益として認識しています。
上記により、IFRSでは日本基準に比べ利益剰余金が11,376百万円減少しています。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- ③ その他有価証券2019/06/25 15:28
時価のあるもの……………………決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの……………………移動平均法による原価法