構築物(純額)
個別
- 2021年3月31日
- 8億6500万
- 2022年3月31日 -17.8%
- 7億1100万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 3 その他は工具、器具及び備品並びに無形資産です。2022/06/21 16:06
4 IFRSとの主要な差異として研究開発資産7,328百万円、使用権資産(土地、建物及び構築物)5,811百万円が
あります。 - #2 注記事項-リース、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 2022/06/21 16:06
(注)リース負債の期日別残高については、注記「35.金融商品」に記載しています。前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 土地 356 360 建物及び構築物 8,667 9,464 機械装置及び運搬具 1,048 2,852 - #3 注記事項-売却目的で保有する資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 2022/06/21 16:06
前連結会計年度に売却目的保有に分類した資産は、当連結会計年度において、売却手続きは完了しています。前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 土地 45 4,683 建物及び構築物 72 2 機械装置及び運搬具 0 -
当連結会計年度に売却目的保有に分類した資産は、経営資源最適化の観点からセグメントに属さない全社保有の資産の売却を決定した資産であり、2022年4月27日に売却完了いたしました。 - #4 注記事項-有形固定資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (注2)減価償却費は連結損益計算書の「売上原価」及び「販売費及び一般管理費」に含めています。2022/06/21 16:06
(注3)前連結会計年度及び当連結会計年度の「建物及び構築物」には、当社が契約し従業員に貸し付けている社宅による帳簿価額の増減が、それぞれ2,134百万円及び3,416百万円が「取得」と「売却又は処分」に同額計上され、残高には影響を与えません。
取得原価 - #5 注記事項-減損損失、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 2022/06/21 16:06
前連結会計年度においては、重要性の観点から個別に記載する減損損失は、ありません。前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 有形固定資産 建物及び構築物 339 163 機械装置及び運搬具 11 4
当連結会計年度において認識した主な減損損失は、以下のとおりです。 - #6 注記事項-重要な会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 土地等の償却を行わない資産を除き、各資産はそれぞれの見積耐用年数にわたって定額法で減価償却しています。主要な資産項目ごとの見積耐用年数は以下のとおりです(使用権資産は除く)。2022/06/21 16:06
・建物及び構築物:2~50年
・機械装置及び運搬具:2~10年