営業活動によるキャッシュ・フロー(IFRS)
連結
- 2021年6月30日
- 236億8100万
- 2022年6月30日
- -268億6000万
有報情報
- #1 注記事項-作成の基礎、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書)2022/08/09 15:33
前第1四半期連結累計期間において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「固定資産除売却損益(△は益)」は、金額的重要性が増したため、当第1四半期連結累計期間より独立掲記しています。この表示方法の変更を反映させるため、前第1四半期連結累計期間の要約四半期連結財務諸表の組替を行っています。
この結果、前第1四半期連結累計期間の要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた△12,533百万円は、「固定資産除売却損益(△は益)」△1,179百万円、「その他」△11,354百万円として組み替えています。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物の残高は、前連結会計年度末から161億60百万円減少し、2,864億12百万円となりました。当第1四半期連結累計期間におけるキャッシュ・フローの状況は次のとおりです。2022/08/09 15:33
[営業活動によるキャッシュ・フロー]
当第1四半期連結累計期間において営業活動により減少した資金は、268億60百万円(前第1四半期連結累計期間は236億81百万円の増加)となりました。税引前四半期利益の計上382億33百万円による増加の一方で、法人所得税の支払397億36百万円、幡ヶ谷の土地売却等に伴う固定資産除売却益の調整161億92百万円及び棚卸資産の増加136億10百万円により減少しています。 - #3 要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- (5)【要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書】2022/08/09 15:33
(単位:百万円) 注記 前第1四半期連結累計期間(自 2021年4月1日至 2021年6月30日) 当第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年6月30日) 営業活動によるキャッシュ・フロー 税引前四半期利益 26,952 38,233 法人所得税の支払額 △4,045 △39,736 営業活動によるキャッシュ・フロー 23,681 △26,860