営業活動によるキャッシュ・フロー(IFRS)
連結
- 2021年9月30日
- 688億3300万
- 2022年9月30日 -90.84%
- 63億700万
有報情報
- #1 注記事項-作成の基礎、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書)2022/11/21 16:45
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
前第2四半期連結累計期間において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「固定資産除売却損益(△は益)」は、金額的重要性が増したため、当第2四半期連結累計期間より独立掲記しています。この表示方法の変更を反映させるため、前第2四半期連結累計期間の要約四半期連結財務諸表の組替を行っています。 - #2 注記事項-非継続事業、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (単位:百万円)2022/11/21 16:45
非継続事業のキャッシュ・フロー 前第2四半期連結累計期間(自 2021年4月1日至 2021年9月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年9月30日) 営業活動によるキャッシュ・フロー(純額) 5,144 △10,958 投資活動によるキャッシュ・フロー(純額) △2,916 △6,017 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物の残高は、前連結会計年度末から51億83百万円減少し、2,973億89百万円となりました。当第2四半期連結累計期間におけるキャッシュ・フローの状況は次のとおりです。2022/11/21 16:45
[営業活動によるキャッシュ・フロー]
当第2四半期連結累計期間において営業活動により増加した資金は、63億7百万円(前第2四半期連結累計期間は688億33百万円の増加)となりました。法人所得税の支払577億87百万円、棚卸資産の増加200億66百万円、幡ヶ谷の土地売却等に伴う固定資産除売却益の調整157億69百万円といった要因により減少した一方で、税引前四半期利益の計上893億21百万円、また減価償却費及び償却費の調整358億18百万円を主因に増加しています。 - #4 要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- (5)【要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書】2022/11/21 16:45
(単位:百万円) 注記 前第2四半期連結累計期間(自 2021年4月1日至 2021年9月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年9月30日) 営業活動によるキャッシュ・フロー 税引前四半期利益 68,422 89,321 法人所得税の支払額 △2,798 △57,787 営業活動によるキャッシュ・フロー 68,833 6,307