7733 オリンパス

7733
2026/07/29
時価
2兆762億円
PER 予
18.82倍
2010年以降
赤字-246.37倍
(2010-2026年)
PBR
2.53倍
2010年以降
0.76-8.07倍
(2010-2026年)
配当 予
1.61%
ROE 予
13.42%
ROA 予
7.09%
資料
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有報情報

#1 四半期連結会計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
【第2四半期連結会計期間】
(単位:百万円)
その他の費用4,3032,070
営業利益44,73949,082
金融収益191,046
2022/11/21 16:45
#2 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
【第2四半期連結累計期間】
(単位:百万円)
その他の費用129,4105,128
営業利益570,66293,603
金融収益5941,764
2022/11/21 16:45
#3 注記事項-その他の収益及びその他の費用、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
2022/11/21 16:45
#4 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
(注1) セグメント間の売上高は、市場実勢価格に基づいています。
(注2) 営業利益(又は損失)の調整額は、セグメント間取引消去並びに報告セグメントに帰属しない一般管理費及び基礎的研究費等からなる全社費用です。
当第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)
2022/11/21 16:45
#5 注記事項-金融商品、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
(注) 純損益に認識した利得又は損失は、主に要約四半期連結損益計算書上の「金融収益」又は「金融費用」に表示しており、その他の包括利益に認識した利得又は損失は、要約四半期連結包括利益計算書上の「その他の包括利益を通じて公正価値で測定する金融資産」に表示しています。
純損益に認識した利得又は損失合計の内、各四半期連結会計期間末において保有する金融商品に係るものは、前第2四半期連結累計期間及び当第2四半期連結累計期間において、それぞれ△586百万円及び178百万円です。
2022/11/21 16:45
#6 注記事項-非継続事業、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
(単位:百万円)
前第2四半期連結累計期間(自 2021年4月1日至 2021年9月30日)当第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年9月30日)
その他の費用(注)9515,176
営業利益(△は損失)5,594△4,883
金融収益2995
(注) 当第2四半期連結累計期間のその他の費用には、科学事業の分社化及びその経営体制の強化に係る費用
4,880百万円が含まれています。
2022/11/21 16:45
#7 注記事項-1株当たり利益、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
(1)基本的1株当たり四半期利益及び希薄化後1株当たり四半期利益
前第2四半期連結累計期間(自 2021年4月1日至 2021年9月30日)当第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年9月30日)
基本的1株当たり四半期利益(△は損失)(円)
継続事業45.3654.53
基本的1株当たり四半期利益48.5352.50
希薄化後1株当たり四半期利益(△は損失)(円)
継続事業45.3454.48
(2)基本的1株当たり四半期利益及び希薄化後1株当たり四半期利益の算定上の基礎
2022/11/21 16:45
#8 経営上の重要な契約等
2.異動する子会社の概要
(1)名称株式会社エビデント
売上高-
営業利益-
経常利益-
(注1)エビデントは、2021年11月30日付けで設立され、2022年4月1日付けで当社より科学事業を承継しており、2022年3月期は事業開始前となります。
(注2)株式会社エビデントは、本株式譲渡の実行日までに資本金の額を減少(減資)し、1億円とすることを予定しております。
2022/11/21 16:45
#9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
2【経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析】
当第2四半期連結会計期間において、当社は、Bain Capital Private Equity, LP(そのグループを含み、以下「ベインキャピタル」)が投資助言を行う投資ファンドが間接的に株式を保有する特別目的会社である株式会社BCJ-66との間で科学事業の譲渡に関する株式譲渡契約を締結しました。これに伴い、当第2四半期連結会計期間より、科学事業に関わる損益を非継続事業に分類するとともに、前第2四半期連結累計期間についても同様の形で再表示しています。なお、売上高、営業利益、税引前利益、継続事業からの四半期利益については、非継続事業を除いた継続事業の金額を、四半期利益及び親会社の所有者に帰属する四半期利益については、継続事業及び非継続事業を合算した数値を表示しています。
また、当社グループは、従来「内視鏡事業」「治療機器事業」「科学事業」及び「その他事業」の4区分を報告セグメントとしておりましたが、当第2四半期連結会計期間より「内視鏡事業」「治療機器事業」及び「その他事業」の3区分に変更しています。
2022/11/21 16:45
#10 要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
(5)【要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書】
(単位:百万円)
税引前四半期利益68,42289,321
非継続事業からの税引前利益(△損失)165,424△3,973
減価償却費及び償却費31,87535,818
2022/11/21 16:45

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