- 7751
- 2026/10/19
- 時価
- 6兆4114億円
- PER 予
- 12.01倍
- 2009年以降
- 9.14-41.24倍
(2009-2025年) - PBR
- 1.17倍
- 2009年以降
- 0.66-2.27倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 3.33%
- ROE 予
- 9.76%
- ROA 予
- 5.33%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 保証債務の注記
- 3 国庫補助金等により有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額及びその内訳は次のとおりであります。2019/03/28 14:13
- #2 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については、定額法を採用しております。
(2)無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、市場販売目的ソフトウエアについては、関連製品の販売計画等を勘案した見積販売可能期間(3年)に、自社利用ソフトウエアについては社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3)リース資産
定額法を採用しております。
なお、リース期間を耐用年数としております。2019/03/28 14:13 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2019/03/28 14:13
(単位:百万円) - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/03/28 14:13
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳第117期(2017年12月31日) 第118期(2018年12月31日) 減価償却費損金算入限度超過額 9,476 10,088 固定資産減損 533 433 ソフトウェア償却超過額 7,278 6,688 特別償却準備金 △42 △22 固定資産圧縮積立金 △1,796 △1,706 前払年金費用 - △963
- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- a.長期性資産の減損2019/03/28 14:13
基準書360「有形固定資産」に準拠し、有形固定資産や償却対象の無形固定資産などの長期性資産は、帳簿価額が回収できないという事象や状況の変化が生じた場合に、減損に関する検討を実施しております。帳簿価額が割引前将来見積キャッシュ・フローを上回っていた場合には、帳簿価額が公正価値を超過する金額について減損を認識しております。公正価値の決定は、見積り及び仮定に基づいて行っております。
b.有形固定資産 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2)原材料・貯蔵品……移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2019/03/28 14:13
3 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)