リコー(7752)の非支配持分の推移 - 第三四半期
連結
- 2018年12月31日
- 43億1000万
- 2019年12月31日 +14.76%
- 49億4600万
- 2020年12月31日 -98.63%
- 6800万
- 2021年12月31日 +19.12%
- 8100万
- 2022年12月31日 +653.09%
- 6億1000万
- 2023年12月31日 -25.08%
- 4億5700万
- 2024年12月31日 +89.28%
- 8億6500万
- 2025年12月31日 +334.1%
- 37億5500万
有報情報
- #1 四半期連結会計期間、要約四半期連結包括利益計算書(IFRS)(連結)
- 【第3四半期連結会計期間】2024/02/09 10:01
区分 注記番号 前第3四半期連結会計期間(自2022年10月1日至2022年12月31日)(百万円) 当第3四半期連結会計期間(自2023年10月1日至2023年12月31日)(百万円) 親会社の所有者 △19,330 △5,447 非支配持分 △26 △194 - #2 四半期連結累計期間、要約四半期連結包括利益計算書(IFRS)(連結)
- 【第3四半期連結累計期間】2024/02/09 10:01
区分 注記番号 前第3四半期連結累計期間(自2022年4月1日至2022年12月31日)(百万円) 当第3四半期連結累計期間(自2023年4月1日至2023年12月31日)(百万円) 親会社の所有者 53,750 77,754 非支配持分 610 457 - #3 注記事項-企業結合、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 企業結合に係る取得関連費用として 236百万円が要約四半期連結損益計算書の「販売費及び一般管理費」に計上されております。2024/02/09 10:01
(4) 取得資産及び引受負債の公正価値、非支配持分及びのれん
非支配持分は、被取得企業の識別可能な純資産の認識金額に対する非支配株主の持分割合で測定しております。のれんは、主に超過収益力及び既存事業とのシナジー効果を反映しております。この取得は取得法を適用して会計処理し、取得価額は取得資産及び引受負債の見積公正価値に基づいて配分しておりますが、2022年12月31日現在、取得価額の取得した資産及び負債への配分が確定しておりません。そのため、今後無形資産及びのれん等の金額が変更される可能性があります。取得日以降の営業成績は要約四半期連結財務諸表に含まれております。(百万円) 純資産 71,159 非支配持分 △14,487 のれん 33,912 - #4 注記事項-金融商品、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 条件付対価については、被取得企業の将来の業績や支払額等を考慮して公正価値を算定しているため、レベル3に分類しております。2024/02/09 10:01
8 非支配持分に係る売建プット・オプション負債
非支配持分に係る売建プット・オプション負債の公正価値として記載している金額は、将来キャッシュ・フローを行使時点までの期間及び期末日時点の信用リスクを加味した利率で割り引く方法により算定しております。観察可能な市場データを利用して公正価値として記載している金額を算定しているため、レベル2に分類しております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 法人所得税費用は、前第3四半期連結累計期間に比べて 15億円減少し 124億円となりました。2024/02/09 10:01
以上の結果及び非支配持分に帰属する四半期利益の減少により、親会社の所有者に帰属する四半期利益は、前第3四半期連結累計期間に比べ 28億円増加し 302億円となりました。
四半期包括利益は、四半期利益や在外営業活動体の換算差額の増加等により 782億円となりました。 - #6 要約四半期連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- 2024/02/09 10:01
区分 注記番号 前連結会計年度(2023年3月31日)(百万円) 当第3四半期連結会計期間末(2023年12月31日)(百万円) 親会社の所有者に帰属する持分合計 931,556 987,914 非支配持分 26,526 25,756 資本合計 958,082 1,013,670