- 7762
- 2026/09/16
- 時価
- 5623億円
- PER 予
- 17.43倍
- 2010年以降
- 赤字-64.34倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.87倍
- 2010年以降
- 0.4-1.6倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.32%
- ROE 予
- 10.74%
- ROA 予
- 6.68%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
シチズン時計(7762)の売上高 - 工作機械事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 84億4300万
- 2014年6月30日 +38.15%
- 116億6400万
- 2015年6月30日 +5.41%
- 122億9500万
- 2016年6月30日 +7.3%
- 131億9200万
- 2017年6月30日 +0.96%
- 133億1800万
- 2018年6月30日 +31.45%
- 175億600万
- 2019年6月30日 -8.23%
- 160億6500万
- 2020年6月30日 -36.43%
- 102億1200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)2023/08/14 15:21
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 顧客との契約から生じる収益を分解した情報2023/08/14 15:21
当社グループの売上高は、主に顧客との契約から認識された収益であり、当社グループの報告セグメントを地域別に分解した場合の内訳は、以下のとおりです。
前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ムーブメント販売は、アナログクオーツムーブメントが欧米市場における景気後退懸念を受け慎重な動きとなり、減収となりました。2023/08/14 15:21
以上の結果、時計事業全体では、長引く世界的な物価上昇に伴う消費マインドの低下が懸念される中、グローバルブランドや、プレミアムブランド及び機械式時計の強化に向けた取り組みを進めたことで、売上高は370億円(前年同期比5.5%増)と増収となりました。営業利益においては、売上高の上昇と継続的な収益性改善に向けた取り組みが寄与し、45億円(前年同期比14.8%増)と増益となりました。
② 工作機械事業