- 7762
- 2026/09/17
- 時価
- 5694億円
- PER 予
- 17.65倍
- 2010年以降
- 赤字-64.34倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.9倍
- 2010年以降
- 0.4-1.6倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.29%
- ROE 予
- 10.74%
- ROA 予
- 6.68%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
シチズン時計(7762)の売上高 - 工作機械事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 185億1200万
- 2014年9月30日 +36.6%
- 252億8700万
- 2015年9月30日 +1.68%
- 257億1300万
- 2016年9月30日 -0.69%
- 255億3500万
- 2017年9月30日 +12.75%
- 287億9000万
- 2018年9月30日 +25.56%
- 361億4800万
- 2019年9月30日 -13.4%
- 313億400万
- 2020年9月30日 -33.38%
- 208億5500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)2023/11/13 15:34
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 顧客との契約から生じる収益を分解した情報2023/11/13 15:34
当社グループの売上高は、主に顧客との契約から認識された収益であり、当社グループの報告セグメントを地域別に分解した場合の内訳は、以下のとおりです。
前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ムーブメント販売は、機械式ムーブメントが堅調に推移した一方で、アナログクオーツムーブメントが欧米市場における景気後退懸念を受け慎重な動きとなり、前年並みの実績となりました。2023/11/13 15:34
以上の結果、時計事業全体では、長引く世界的な物価上昇に伴う消費マインドの低下が懸念される中、グローバルブランドや、プレミアムブランド及び機械式時計の強化に向けた取り組みを進めたことで、売上高は785億円(前年同期比7.0%増)と増収となりました。営業利益においては、売上高の上昇と継続的な収益性改善に向けた取り組みが寄与し、102億円(前年同期比15.9%増)と増益となりました。
② 工作機械事業