- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益(営業利益)の調整額△3,150百万円には、セグメント間取引消去△142百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△3,007百万円が含まれております。
2.セグメント利益は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2018/02/14 10:47- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益(営業利益)の調整額△4,108百万円には、セグメント間取引消去7百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△4,115百万円が含まれております。2018/02/14 10:47
- #3 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
この暫定的な会計処理の確定に伴い、当第3四半期連結累計期間の四半期連結財務諸表に含まれる比較情報において取得原価の当初配分額の重要な見直しが反映されており、主として無形固定資産に3,402百万円が配分された結果、暫定的に算定されたのれんの金額は7,306百万円から2,050百万円減少し、5,256百万円となりました。
この結果、前第3四半期連結累計期間の四半期連結損益計算書は、主としてのれん償却額が減少し、無形固定資産の減価償却費が増加した結果、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益がそれぞれ93百万円減少し、四半期純利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益がそれぞれ46百万円減少しております。
2018/02/14 10:47- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
ムーブメント販売は、時計市場の回復に力強さを欠いており、また高付加価値商品の需要が伸び悩んでいる影響を受けて、減収となりました。
営業利益においては、売上の増加と製品ミックスによる収益性の改善等により増益となりました。
以上の結果、時計事業全体では、売上高は1,275億円(前年同期比1.5%増)、営業利益は160億円(前年同期比25.4%増)と、増収増益となりました。
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