純資産
連結
- 2016年3月31日
- 2374億6900万
- 2017年3月31日 +4.95%
- 2492億1500万
- 2018年3月31日 +5.82%
- 2637億1300万
個別
- 2016年3月31日
- 1178億7100万
- 2017年3月31日 +22.78%
- 1447億1800万
- 2018年3月31日 +4.05%
- 1505億7200万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債は、前連結会計年度末に比べ、社債が100億円減少した一方で、長期借入金が49億円、未払法人税等が22億円、支払手形及び買掛金が14億円、短期借入金が10億円、電子記録債務が10億円増加したこと等により17億円増加し、1,484億円となりました。2018/06/28 14:16
純資産につきましては、前連結会計年度末に比べ、為替換算調整勘定が10億円減少した一方で、利益剰余金が138億円、その他有価証券評価差額金が15億円増加したこと等により144億円増加し、2,637億円となりました。
当連結会計年度末の現金及び預金は大きく増加しておりますが、これは工作機械事業の増益による利益剰余金の増加と、不要となった設備の売却及び設備投資が比較的に少なかったことが主な理由です。また、たな卸資産が大きく増加しておりますが、工作機械事業の売上増加に伴う在庫増加と計画に対して売上が未達であった時計事業の在庫増加が主な理由です。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 当事業年度末日の市場価格等に基づく時価法により評価しております。2018/06/28 14:16
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
時価のないもの - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、当連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。2018/06/28 14:16 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 連結決算日の市場価格に基づく時価法2018/06/28 14:16
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は主として移動平均法により算定)
時価のないもの - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (注)3.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2018/06/28 14:16
前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 249,215 263,713 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 9,795 9,801 (うち非支配株主持分(百万円)) (9,795) (9,801)