ジェコー(7768)の営業利益又は営業損失(△)の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- 4億2147万
- 2011年6月30日
- -2億1901万
- 2012年6月30日
- 3億3198万
- 2013年6月30日 -1.96%
- 3億2547万
- 2014年6月30日 +4.71%
- 3億4079万
- 2015年6月30日 +22.61%
- 4億1783万
- 2016年6月30日 -69.87%
- 1億2588万
- 2017年6月30日 -23.66%
- 9609万
- 2018年6月30日 -16.1%
- 8062万
- 2019年6月30日 -41.82%
- 4690万
- 2020年6月30日
- -6億7560万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額16,736千円は、セグメント間取引消去等であります。2020/08/07 15:13
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2020/08/07 15:13
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営成績の状況2020/08/07 15:13
当第1四半期連結累計期間における世界経済は、新型コロナウイルス感染症拡大防止策として発出された緊急事態宣言や企業に対する休業要請等により、経済活動が大きく制限され景気は急激に悪化いたしました。当社グループが関連する自動車業界も、市場の需要縮小等により自動車販売台数の減少や生産活動の停滞など大きな打撃を受けました。このような状況の中、当社グループは従業員の感染防止対策を最優先課題とした上で事業活動を継続してまいりましたが、客先販売台数の大幅な減少により、売上高は3,965百万円(前年同四半期比37.9%減)となりました。損益につきましては、新型コロナウイルス感染症拡大の影響を受け、機動的な生産調整や徹底的な経費使用抑制等にグループ一丸となって取り組んでまいりましたが、各セグメントとも売上減少による操業度損の発生を回避することができず、営業損失は675百万円(前年同四半期は営業利益46百万円)、経常損失は669百万円(前年同四半期は経常利益96百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は775百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益89百万円)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。