ジェコー(7768)の全事業営業損失(△)の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 8億3776万
- 2011年9月30日 -99.62%
- 315万
- 2012年9月30日 +999.99%
- 6億1100万
- 2013年9月30日 +31.33%
- 8億245万
- 2014年9月30日 -7.82%
- 7億3967万
- 2015年9月30日 +14.74%
- 8億4873万
- 2016年9月30日 -73.5%
- 2億2494万
- 2017年9月30日 -29.27%
- 1億5909万
- 2018年9月30日 +130.44%
- 3億6662万
- 2019年9月30日
- -209万
- 2020年9月30日 -999.99%
- -6億3897万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又はセグメント損失の調整額17,812千円は、セグメント間取引消去等であります。2020/11/09 11:38
2.セグメント利益又はセグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2020/11/09 11:38
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営成績の状況2020/11/09 11:38
当第2四半期連結累計期間における世界経済は、新型コロナウイルス感染症拡大の影響が長引き経済活動は依然として低迷しております。当社グループが関連する自動車業界も、各自動車メーカーの大幅な生産調整は解消され生産は回復傾向にあるものの、依然として予断を許さない状況が続いております。当社グループにおいては、従業員の安全を最優先に考え、新型コロナウイルス感染症の拡大防止に配慮した上で事業活動を継続してまいりました。客先販売台数の回復を受けて社内の操業体制は徐々に持ち直してきているものの、感染症拡大前の水準に回復するまでには至っておらず、当社グループの当第2四半期連結累計期間における売上高は10,524百万円(前年同四半期比17.5%減)となりました。損益につきましては、新型コロナウイルス感染症の影響により悪化した採算を改善すべく、徹底的な経費使用抑制等の止血策に取り組んでまいりましたが、各セグメントとも売上減少による操業度損を補うことができず、営業損失638百万円(前年同四半期は営業損失2百万円)となりました。また、経常損失は614百万円(前年同四半期は経常利益49百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は712百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益27百万円)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。