営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年9月30日
- 7億3967万
- 2015年9月30日 +14.74%
- 8億4873万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△716千円は、セグメント間取引消去等であります。2015/11/09 9:38
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/11/09 9:38
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 売上高の状況をセグメント別に申し上げますと次のとおりであります。日本では、客先生産台数の減少や機種の切り換え等により電子スロットル用モータ及び時計の生産が減少しましたが、エアコンパネルの採用機種の増加等により、外部顧客に対する売上高は9,264百万円(前年同四半期比0.6%増)となりました。アジアにおいては、搭載機種の客先生産台数の減少等により、外部顧客に対する売上高は2,585百万円(前年同四半期比3.5%減)となりました。2015/11/09 9:38
損益につきましては、経費抑制等グループをあげた原価低減活動の結果、営業利益は848百万円(前年同四半期比14.7%増)、為替影響により経常利益は797百万円(前年同四半期比6.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は繰延税金資産を取崩したことなどにより190百万円(前年同四半期比70.3%減)となりました。
(2)キャッシュ・フローの状況