ジェコー(7768)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 日本の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 6億2496万
- 2014年12月31日 -7.86%
- 5億7583万
- 2015年12月31日 -22.37%
- 4億4699万
- 2016年12月31日 -44.66%
- 2億4737万
- 2017年12月31日 +68.06%
- 4億1573万
- 2018年12月31日 -16.15%
- 3億4860万
- 2019年12月31日
- -1億1878万
- 2020年12月31日 -194.23%
- -3億4950万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (固定資産に係る重要な減損損失)2021/02/12 15:14
「日本」セグメントにおいて、遊休資産および処分を予定している固定資産について帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失として特別損失に計上しております。
なお、当該減損損失の計上額は、当第3四半期連結累計期間においては10,918千円であります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 日本
モデルチェンジ等による自動車時計の販売減少に加え、新型コロナウイルス感染症拡大の影響によりその他の表示系製品やセンサ系製品の販売量が減少したことにより、外部顧客に対する売上高は17,169百万円(前年同四半期比4.4%減)となりました。損益につきましては、売上減少による操業度損等により、セグメント損失は349百万円(前年同四半期はセグメント損失118百万円)となりました。2021/02/12 15:14