仕掛品
連結
- 2019年3月31日
- 19億5897万
- 2020年3月31日 -5.64%
- 18億4845万
個別
- 2019年3月31日
- 17億656万
- 2020年3月31日 -3.46%
- 16億4759万
有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- 仕掛品
総平均法による原価法
(収益性の低下による簿価切下げの方法)
ただし、一部仕掛品については、個別原価法2025/06/20 11:17 - #2 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (収益性の低下による簿価切下げの方法)2025/06/20 11:17
ただし、一部仕掛品については個別原価法
(ハ)原材料及び貯蔵品 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (収益性の低下による簿価切下げの方法)2025/06/20 11:17
ただし、一部仕掛品については、個別原価法
(3)原材料及び貯蔵品 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 価証券
(イ)満期保有目的の債券
償却原価法(定額法)
(ロ)その他有価証券
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
移動平均法による原価法
② デリバティブ
時価法
(ただし、特例処理の要件を充たす金利スワップ取引については時価評価せず、その金銭の受払の純額を金利変換の対象となる借入債務に係る利息に加減して処理)
③ たな卸資産
(イ)商品及び製品
総平均法による原価法
(収益性の低下による簿価切下げの方法)
ただし、一部製品については個別原価法
(ロ)仕掛品
総平均法による原価法
(収益性の低下による簿価切下げの方法)
ただし、一部仕掛品については個別原価法
(ハ)原材料及び貯蔵品
総平均法による原価法
(収益性の低下による簿価切下げの方法)2025/06/20 11:17