売上高
連結
- 2021年3月31日
- 322億929万
- 2022年3月31日 +16%
- 373億6395万
個別
- 2021年3月31日
- 287億6590万
- 2022年3月31日 +12.81%
- 324億4994万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2025/06/20 11:15
(2)有形固定資産 - #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の数 3社
理研計器テクノクラート株式会社
RIKEN KEIKI GmbH
RIKEN KEIKI(M)SDN.BHD.
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社3社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2025/06/20 11:15 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 2025/06/20 11:15
(注)当社グループの事業は、各種産業用測定機器の製造・販売並びにこれらの付随業務の単一セグメントであるため、関連するセグメント名の記載を省略しております。顧客の名称又は氏名 売上高 キオクシア株式会社 3,878,721 - #4 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2025/06/20 11:15
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) その他の収益 - 外部顧客への売上高 37,363,952
「(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項) 4.会計方針に関する事項 (5)重要な収益及び費用の計上基準」に同一の内容を記載しているため、注記を省略しております。 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注)1 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2025/06/20 11:15
2 北米地域への売上高には、連結損益計算書の売上高の10%以上を占めるアメリカの売上高4,260,926千円が含まれております。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ① 財政状態及び経営成績の状況2025/06/20 11:15
当連結会計年度の売上高は、5G関連やDXの進展に伴い半導体の需要が高まったことから、主要顧客である半導体業界に設備投資の活発な動きがみられたこと、また、脱炭素社会への加速を背景に自動車関連や二次電池関連業界も堅調に推移したことから、373億6千3百万円(前連結会計年度比16.0%増)となりました。
営業利益は、全社をあげてのコスト削減推進の結果、売上原価率が前連結会計年度52.2%から当連結会計年度50.7%に改善したこと等により、84億2百万円(前連結会計年度比27.4%増)となりました。 - #7 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 売上高
(単位:千円)
2025/06/20 11:15定置型ガス検知警報機器 可搬型ガス検知警報機器 その他測定機器 合計 26,257,981 9,903,865 1,202,105 37,363,952 - #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 連結の範囲から除いた理由2025/06/20 11:15
非連結子会社3社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2.持分法の適用に関する事項 - #9 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2025/06/20 11:15
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。