売上高
連結
- 2023年3月31日
- 450億480万
- 2024年3月31日 +1.28%
- 455億8135万
個別
- 2023年3月31日
- 383億2739万
- 2024年3月31日 -0.65%
- 380億7779万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)1 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2025/06/20 11:11
2 アジア地域への売上高には、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める中国の売上高6,449,446千円が含まれております。 - #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の数 2社
理研計器テクノクラート株式会社
RIKEN KEIKI(M)SDN.BHD.
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社2社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2025/06/20 11:11 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2025/06/20 11:11
売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める特定の外部顧客はないため、記載を省略しております。 - #4 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 2025/06/20 11:11
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) その他の収益 - - 外部顧客への売上高 45,004,807 45,581,356
「(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項) 4.会計方針に関する事項 (5)重要な収益及び費用の計上基準」に同一の内容を記載しているため、注記を省略しております。 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注)1 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2025/06/20 11:11
2 アジア地域への売上高には、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める中国の売上高6,070,461千円が含まれております。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ① 財政状態及び経営成績の状況2025/06/20 11:11
当連結会計年度の売上高は、主要顧客である半導体業界の設備投資抑制、中国におけるリチウムイオン電池業界の低迷等により、厳しい経営環境が続いた一方で、可搬型ガス検知警報器の売上が北米を中心に堅調に推移したこと等から、455億8千1百万円(前連結会計年度比1.3%増)となりました。
営業利益は、主として販売費及び一般管理費に計上した支払手数料が3億2千9百万円増加したことにより、114億7千6百万円(前連結会計年度比0.7%減)となりました。 - #7 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 売上高
(単位:千円)
2025/06/20 11:11定置型ガス検知警報機器 可搬型ガス検知警報機器 その他測定機器 合計 30,056,952 14,344,693 1,179,711 45,581,356 - #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 連結の範囲から除いた理由2025/06/20 11:11
非連結子会社2社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2.持分法の適用に関する事項 - #9 関係会社との取引に関する注記
- ※1 関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。2025/06/20 11:11
前事業年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 関係会社への売上高 9,441,431千円 9,641,967千円 関係会社からの仕入高 4,542,854 4,828,963 - #10 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2025/06/20 11:11
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。