6850 チノー

6850
2026/04/10
時価
297億円
PER 予
13.6倍
2010年以降
赤字-43.01倍
(2010-2025年)
PBR
1.22倍
2010年以降
0.54-1.19倍
(2010-2025年)
配当 予
2.64%
ROE 予
8.96%
ROA 予
5.16%
資料
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チノー(6850)の売上高 - その他の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
9億2064万
2013年6月30日 -68.16%
2億9314万
2013年9月30日 +60.24%
4億6975万
2013年12月31日 +43.35%
6億7338万
2014年3月31日 +32.91%
8億9502万
2014年6月30日 -79.05%
1億8751万
2014年9月30日 +93.35%
3億6257万
2014年12月31日 +50.94%
5億4729万
2015年3月31日 +31.81%
7億2136万
2015年6月30日 -80.33%
1億4192万
2015年9月30日 +81.71%
2億5789万
2015年12月31日 +83.16%
4億7235万
2016年3月31日 +18.77%
5億6103万
2016年6月30日 -76.49%
1億3187万
2016年9月30日 +139.98%
3億1647万
2016年12月31日 +52.62%
4億8301万
2017年3月31日 +24.57%
6億170万
2017年6月30日 -70.35%
1億7838万
2017年9月30日 +115.12%
3億8373万
2017年12月31日 +48.02%
5億6799万
2018年3月31日 +39.59%
7億9287万
2018年6月30日 -73.69%
2億859万
2018年9月30日 +96.97%
4億1088万
2018年12月31日 +51.28%
6億2156万
2019年3月31日 +38.41%
8億6033万
2019年6月30日 -75.62%
2億975万
2019年9月30日 +101.32%
4億2227万
2019年12月31日 +50.44%
6億3529万
2020年3月31日 +38.19%
8億7789万
2020年6月30日 -79.83%
1億7706万
2020年9月30日 +124.77%
3億9798万
2020年12月31日 +52.61%
6億735万
2021年3月31日 +39.03%
8億4437万
2021年6月30日 -79.16%
1億7593万
2021年9月30日 +114.81%
3億7791万
2021年12月31日 +52.68%
5億7700万
2022年3月31日 +44.89%
8億3600万
2022年6月30日 -79.07%
1億7500万
2022年9月30日 +147.43%
4億3300万
2022年12月31日 +51.5%
6億5600万
2023年3月31日 +40.09%
9億1900万
2023年6月30日 -79.22%
1億9100万
2023年9月30日 +136.65%
4億5200万
2023年12月31日 +51.77%
6億8600万
2024年3月31日 +46.65%
10億600万
2024年6月30日 -76.24%
2億3900万
2024年9月30日 +107.95%
4億9700万
2024年12月31日 +51.11%
7億5100万
2025年3月31日 +37.02%
10億2900万
2025年6月30日 -75.7%
2億5000万
2025年9月30日 +112.4%
5億3100万
2025年12月31日 +47.83%
7億8500万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(百万円)13,16629,329
税金等調整前中間(当期)純利益(百万円)1,1523,111
2025/06/26 9:08
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注)上記の他に、報告セグメントに含まれない「その他」の事業セグメントがあり、その主な製品内容は修理・サービス等であります。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2025/06/26 9:08
#3 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手がないため、記載はありません。
2025/06/26 9:08
#4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2025/06/26 9:08
#5 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
(単位:百万円)
売上高前連結会計年度当連結会計年度
報告セグメント計26,41828,300
その他」の区分の売上高1,0061,029
連結財務諸表の売上高27,42529,329
(単位:百万円)
2025/06/26 9:08
#6 売上高、地域ごとの情報(連結)
売上高
(単位:百万円)
本邦アジアその他合計
23,1415,53165629,329
(注)1 国内又は地域の区分は、地理的近接度によっております。
2 本邦以外の区分に属する主な国又は地域2025/06/26 9:08
#7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(中期経営計画 2026年度数値目標)
売上高 :300億円
・営業利益 : 27億円
2025/06/26 9:08
#8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような状況のなか、2024年度は当社グループが推進中の中期経営計画(2021~2026年度)の4年目にあたり、これまで注力してきた顧客価値創造と顧客増を目指す連携・共創の体制整備や仕組み作りをさらに進めるとともに、当社グループの製品・サービスの差別化と市場での競争力強化を図るため、温度を軸とした製品・技術・ノウハウを組み入れる「ループソリューション力」のさらなる高度化に取り組みました。
当連結会計年度におきまして、売上高については、計装システムセグメントにおいて第4四半期に大型案件の売上を計上し、通年で前期比増加となったことにより、全セグメントにおいて増収となりました。また、受注高についても計装システムセグメントが2025年度以降に売上予定の大型案件を計上し、前期比増加となりました。同セグメントの受注高及び売上高は、年度内でのお客様の発注タイミングに依り四半期単位での増減はあるものの、全般的に好調に推移しております。
利益面についても、増収と継続的な原価低減の取組みにより前期の実績を上回りました。また、原材料費、人件費等のコスト増を踏まえて2024年4月に製品価格改定(前回は2022年に実施)を実施した効果が業績に反映されております。
2025/06/26 9:08
#9 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
③ 資金調達に係る流動性リスク(支払期日に支払いを実行できなくなるリスク)の管理
当社は、各部署からの報告に基づき財務部門が適時に資金繰計画を作成・更新するとともに、受取手形・電子記録債権の流動化により、常に所要額を維持できる体制をとると共に、手元流動性を連結売上高の概ね2ヵ月分程度維持することにより、流動性リスクを管理しております。
(4)金融商品の時価等に関する事項についての補足説明
2025/06/26 9:08
#10 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高
前事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日)当事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)
営業取引による取引高
関係会社に対する売上高1,098百万円1,179百万円
関係会社からの仕入高1,4351,136
2025/06/26 9:08
#11 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2025/06/26 9:08

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